fka-shanghai:

BLとは、ご存じのとおり「ボーイズラブ」の略。 わたしにとって、BLは未知の領域だったので、 男性声優さん方に、 あれこれ質問したのですが・・・ なぜかどの人も、 「はじめての相手」を明確に覚えていて、 かつ、即答できるのです! そりゃあもう、不思議なほどに!!!
どんなに忙しく活躍している人も、 仕事量が膨大な人も、 芸歴が長い人も、 「BLで、はじめてからんだ相手」 を質問すると、即答! 考えたり、思い出したりする間、ゼロ! おおお、と感心する私に、 先輩が教えてくださいました。 「みんな、はじめての相手を絶対忘れない。 これ、BLあるあるだと思うよ」
第069話 忘れない : それが声優!WEB

fka-shanghai:

BLとは、ご存じのとおり「ボーイズラブ」の略。
わたしにとって、BLは未知の領域だったので、
男性声優さん方に、
あれこれ質問したのですが・・・
なぜかどの人も、
「はじめての相手」を明確に覚えていて、
かつ、即答できるのです!
そりゃあもう、不思議なほどに!!!

どんなに忙しく活躍している人も、
仕事量が膨大な人も、
芸歴が長い人も、
「BLで、はじめてからんだ相手」
を質問すると、即答!
考えたり、思い出したりする間、ゼロ!
おおお、と感心する私に、
先輩が教えてくださいました。
「みんな、はじめての相手を絶対忘れない。
これ、BLあるあるだと思うよ」

第069話 忘れない : それが声優!WEB

twkmago:

キルラキルオールナイト上映会
(※マンガにするにあたって脚色してあります)

catsbeaversandducks:

Lion, Tiger And Bear Raised Together After Rescue From Drug Dealer

Baloo the bear, Leo the lion, and Shere Khan the tiger were found locked in a basement undernourished and abused. The trio was originally owned by a drug dealer who didn’t properly care for them, leading to neglect and poor health. In 2001, Noah’s Ark Animal Sanctuary, a nonprofit that cares for animals in need, came to the rescue, and took them to Locust Grove, Georgia, where they were treated for injuries. They could have been separated but since at the moment of the rescue they were already friends, the sanctuary decided to keep them together. The abuse they suffered together as babies has bonded them into a loving brotherhood that does not recognize species.

Via The Meta Picture

“ 兵庫県姫路市四郷町の「見野(みの)古墳群6号墳」から、
ネコではないかとみられる小動物の足跡がついた6世紀末~7世紀初頭の珍しい須恵器が発掘された。
ネコの足跡とすれば、渡来は奈良時代(8世紀)という通説を覆し、古墳時代にすでにネコが渡来していたことになり、
日本史を塗り替える“新発見”となるかもしれない。

 足跡は、「杯身(つきみ)」と呼ばれるふた付き食器の内側に、
直径約3センチほどのツメのない5つの肉球と掌球とみられる形がくっきりと残っていた。
発掘後に洗浄作業をしていた立命館大の学生が見つけた。
焼く前の器を乾燥させているときに、偶然踏まれてついたとみられる。
調査にあたった立命館大の南部裕樹講師によると、小動物の足跡が残っている土器が発掘されるのは「極めてまれ」で、
ネコとみられる足跡がついていたことについても「見たことも聞いたこともない」と話している。

9月4日6時1分配信 産経新聞(最終更新:9月4日6時1分)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070904-00000048-san-soc




image

(出典: do-min)

昔、若い漫画家から「ボク、水木しげると横山光輝が読めないんです」と言われた事が。絵柄とか内容の問題ではなく、内容が頭に入ってこないのだと言う。読字障害とかでなく、セリフと絵とコマとコマのシーンの流れが繋がらないと。

水木先生はともかく、横山先生の職人的構成力をひたすら尊敬する自分としては、ぽかんとしたんだけれども、それはキミの好みだよと切り捨てるには、チョット引っ掛け部分もあって、以来ずっと考えているんですが。一つの仮説として、お二人の作風のルーツに、紙芝居があるからではないか、と。

手塚治虫以来、日本の漫画は映画的な手法をコマの中に落とし込む方向で進化してきたわけで。それが主流派になったから忘れ去られがちだけど、日本の表現の文化としては、実は紙芝居やそれに連なる系譜の表現というのは確実にあって。映画的な表現が流れを追うのに比較して、紙芝居は異なる。

ちょっと乱暴な事をいえば、映画的な表現はアニメの原画マンの絵に当たる、動きの起点と終点部分の絵の中から、さらに絞り込んでセレクトしたカットと台詞を組み合わせて物語を進行させるのに近い。対して紙芝居は、そのシーンの中の象徴的なシーンを切り取って、そこに台詞を載せる感じか。

紙芝居は絵本的な表現に話芸が加わる物だけど、落合信彦氏の父親がひとつの紙芝居で適当にいくつもの話をでっち上げたように、象徴的なシーンを抽出した物なので、そこで物語を組み替える事が比較的容易。逆説的に、その象徴的な絵と絵の間のシーンは、見聞きする側がイメージして補う部分が大きい。

で、冒頭に戻って。その視点で見ると、元々紙芝居を描かれていた水木しげる先生はもちろん、横山光輝先生の作品もナレーションが多めの作品では紙芝居的な象徴的なカットに載せる感じで、手元にある本だと『時の行者』の紀ノ国屋文左衛門の回とか、割とそんな感じが。たぶん、そこらが読めない理由か。

落語を見せても、着物きた人が首を左右に振りながら喋っていると認識する人は、その外面だけを見ているわけで、そこで表現されている物語のイメージがわかない人は面白さを理解するのは難しい。例えば『風呂敷』という演目は、上手い演者だと押入れからヨロヨロと這い出た間男の姿が浮かぶほど。

主観表現の漫画は本来、絵本や紙芝居的な象徴的なシーンのカットに、時間表現の映画的な表現手法を取り込んで発達してきた部分があるわけで。ところが、そこら編が進みすぎた結果、先に書いたアニメの原画的な素材の中で、従来は省略されていた部分が、そのまま描かれるような表現が増えたような。

そのような、時間表現的手法の作家は、代表的な存在が大友克洋氏であろうか。氏の作風を非手塚的と評する人もいるけれど、実際は手塚的な映画手法の落とし込みの流れの中に位置付けられる訳で。それは昭和35年生まれ以降の、テレビが身近にある世代によって更に発展して行くことに。

しかし、菊地秀行先生が「大友克洋は漫画が下手」と評したように、時間表現的な表現手法が発達しすぎた結果、従来の表現手法からすれば省略しても良いカットが大量に残り、表現の冗漫化が起きてしまっている。でも、コレに慣れてしまった世代には、水木先生や横山先生の作品が読めない、ということに。

自分がこういう視点を持つようになったのは魔夜峰央先生が、普通の人間が8コマで表現する物を、山上たつひこ先生は4コマで表現している、と評されてから。これは映画やアニメ的な、動きの起点や終点を追いかければ8コマかかる物を、省略して4コマにするのが漫画的表現とも言える、ということ。

自分が尊敬するある漫画家も、魔夜先生のファンなのだが、この話をした時にしばらく考え込んで、「そう言えばアニメのパタリロを見た時、漫画のスピーディさが失われているような」と。漫画だとバンコランの悪口を言ったパタリロが、次のコマではボコボコにされた姿(結果)を見せる事で省略可能。

ただ、気をつけないといけないのは、漫画的な省略というのは、1・2・3・4・5・6・7・8という時間表現を、1・3・5・7や2・4・6・8と摘めばいいかと言えば、そう単純ではない点。1・2.4・2.8・8のような、摘まみつつも別途加える事で8コマを4コマにする表現力が必要。

ここら辺は、漫画家は割と感覚的に処理しているし、また優れた漫画家は落語のようなイメージ力が必要な表現のファンが多く、紙芝居的な象徴的なシーンを無意識に抽出する能力にも秀でていたりするけれど。CDやデジタルデータで育った世代に「巻き戻し」と言っても肉体的実感が伴わないという問題が。

ただ、大学で18~20歳ぐらいの、アニメで育った、時間表現が当然で漫画的な省略ができない世代でも、ジャンプの某漫画をテキストに、このページのこのコマとこのコマが無駄で、この3コマをこんな1コマに表現し直せばよりスピーディでしょ、と説明してやると、コツがわかる子がけっこういる。

たぶん、ここら辺の表現技術については、自称漫画研究者とかには無理だし、理論化はもちろん一般化もできない。いわんやドリル化など…。金平守人先生の『エロ漫の星』の中に、その一端が描かれてはいるけれど、これは師である石川サブロウ先生から伝承された、本来は門外不出の技術だし。

ビッグ錠先生の漫画で、東京から関西に来た料理人の味付けが、関東と関西の融合で微妙なバランスだったのが、関西の味付けでで生まれ育った弟子の代ではその東京の要素が継承されず、東京から来た主人公の方が技術的には劣っていても先代の味付けに近い、という逆説が描かれた話が描かれていたけれど。

漫画が存在しないところから立ち上げた第一世代と、手本とすべき物があって、洗練させる第二世代とは、同じようなバックボーンの違いがあるわけで。手塚の影響を受けた第二世代は、テレビもアニメもほぼなかった世代で24年組もこの世代に加えていい。35年生まれ前後~45年生まれ前後が第三世代。

漫画的には第三世代で、なおかつオタク第一世代でもある自分らの世代が、テレビもアニメもなかった世代と生まれた時からそれがある世代の、狭間の世代として文化伝承の役割を負うべきだと思うし、そのためには一度、漫画表現の発達史や表現の整理分類が不可欠ではないかと。拙著はその第一歩でもある。

「本日いらしているお母さんお父さん方は、なんでお子さんがTVゲームに『ハマる』のか、全くわからない方がほとんどだと思います。今日はその辺りについて、TVゲームを作っている側のワタシが、その仕組みについて解説させていただこうかと思っています。なにせ、子供をゲームにハマらせようと、あれこれ知恵を絞っている悪人(笑)というか張本人なワケですから、これ以上に的を射た話はないと思いますよ。それではご静聴よろしくお願い致します。

「まずお話を始める前に、ちょっと皆さんに質問をさせていただきたいと思います。よーく思い出してから答えてくださいね。――昨日、お子さんを『褒めた』という方、いらっしゃいましたら挙手願えますか?それじゃあ、もうちょっと範囲を広げて、今週、お子さんを『褒めた』という方?

「どうやら、あまり多くはないようですね。いや、なんでそんな質問をさせていただいたのかというと、実はここに、子供がゲームにハマる本質があるんですよ。最初っから手の内バラしちゃってますけど(笑)。

「実はTVゲームというのは、遊んでいる人間を『褒める装置』なんです。問題を出して、成功したら褒める。失敗したらペナルティを与える。我々はこれを『ゲーム性』と呼んでいますが、これがまさに、TVゲームという装置の本質なんです。

「誰だって、褒められれば嬉しいですよね? ところが実生活では、褒められる体験というのはあまりにも少ない。お母さん方、お子さんを叱ってばかりいませんか? 『またイタズラばかりして!』とか、『悪い点ばかり取ってきて!』とか。叱る方ばかりが多くなって、褒める方というのはついつい疎かになりがちです。

「でも、ゲームを作っている我々は、なるべく『褒めよう褒めよう』と思いながらゲームを作っているんですよ。毎日褒めたい。毎回褒めたい。出来れば『10秒に1回』、いや『60分の1秒に1回は褒めたい』、そう思いながら、プログラムを作っているんです。さすがに親御さんでも、60分の1秒に1回褒めるのは難しいでしょう(笑)。疲れちゃいますもんね。でもゲームというのはコンピュータですから、疲れずに褒め続けられるんです。

「とは云っても、褒められるだけじゃ飽きちゃいますよね。人間というのは刺激に慣れる習性がありますから、褒められ続けると『またかよ』とウンザリしちゃう。そこで我々は、出来る限り色々な行動に対して褒めようと、手を変え品を変え、色々なバリエーションを用意しているワケです。

「例えばさっき、『またイタズラばかりして!』と云いましたけれど、我々は、同じイタズラでも、創意工夫のある『褒められるべきイタズラ』というものがあると考えてます。大人からしたら、どう見てもイタズラはイタズラで、叱るしかないんですが…というかワタシだって叱りますけど(笑)、でもゲームの中では、創意工夫に対して褒めてあげる。これは、実生活ではあまりないコトですし、だからこそ、子供が惹き付けられるんですね。

「そしてもう一つ、ちゃんと叱ってあげる、というのも重要です。『ちゃんと叱る』というのは、実はすごく難しいコトなんです。子供がハマるよく出来たゲームというものは、ちゃんと叱るのが上手いゲームなんです。ここでは『叱る』と云ってますけど、要は『ペナルティを与える』というコトですか。『なんで失敗したかを理解させながらペナルティを与える』これはとても難しいコトなんですけれど、それが出来れば逆に『褒める』コトも活きてくるワケです。『褒める』と『叱る』とがペアになると、ものすごい威力を発揮しますね。

「ここで注意していただきたいのは、あくまでも『褒める』のがメインだというコトです。よく出来ていないダメなゲームのコトを『クソゲー』なんて云いますが、クソゲーの大部分は、叱るのが下手だったり、褒めてくれなくて叱ってばかりのゲームだったりします。あるいは、絶対に達成出来ないような目標を与えて、全く褒めてくれないゲームなんかもそうですね。子供はクソゲーに見向きもしませんから、やっぱり『褒める』のが重要だというコトです。

「クソゲーと云えば…たくさん褒めてくれるゲームであっても、クソゲーと呼ばれて、子供が見向きもしないモノがあります。それは『ルールがはっきりしない』モノです。褒められたんだけど、なんで褒められたのかわからない、とか、さっきは褒められたのに、今度は褒められなかった、という類のモノですね。子供は不公平に扱われるコトに対しては敏感ですから、こうしたモノは好みません。最近では少なくなってきましたが、昔はこうしたクソゲーがたくさんありました。

「お母さんお父さん方、その日の気分によって叱り方や褒め方を変えてはいませんか? それではまるでクソゲーと一緒で、叱っているコトにも褒めているコトにもなりません。むしろ、子供を混乱させるだけです。そうした態度を取れば取るほど、子供は、良く出来たゲーム、つまり『ちゃんと褒めて、ちゃんと叱ってくれるゲーム』に向かうコトになるでしょう。

「それでは、今日はこの辺にしておきましょう。なんだか、どこかで聞いたような教育論っぽくなってきましたけれど、これは、子供向けゲームを作っているワタシの実感として、同じ結論に達しているというコトです。

「次回は、親御さんが『子供とゲーム』に対してどのような態度を取るべきか、ゲーム制作者としてのワタシの考えを述べさせていただきたいと思います。本日はご静聴ありがとうございました」

三流大学の法学生だったころに事故にあった。

車に突っ込まれて1週間の意識不明の重体。俺がバイクで相手が車のノーブレーキ追突事故だ。
普通に新聞にも乗ったし、全国ニュースにはならなかったと思うけど、隣県ぐらいまでは報道された。
結論から言えば、相手の速度超過にカップルが乳繰り合っていてのよそ見が原因の事故だった。
ところが俺が意識不明の間に、そのカップルは俺が車の横から抜いて急にブレーキをかけたとか
証言していた。
もちろんそんな事実は存在しない。
しかし、警察側は目撃証言もそういう風になってるしと曖昧なことしか言ってくれない。

もちろん俺は猛抗議したけど、三流大学の法学生は基本的に馬鹿です。
法律なんて憲法が一番強いとかいう風にしか認識していないレベル。
俺は警察署からの帰り道に大学に行き、泣きながらゼミの教授に相談した。

この教授は、結構歳がいっている爺さんだったんだけど、すぐに緊急の法学教授会を開いてくれて、
様々な協力体制を作ってくれた。
ただし、アドバイスはするけど、これも勉強だからという理由でゼミの課題となり、
この事案をゼミ生で解決するようにという指示が…
幸いなことにゼミ生の皆は俺に協力してくれた。

実況見分調書などを取得して、事故現場を写真で撮ったり、目撃者探しをしたり、
警察・検察に何度も足を運んで再捜査の依頼書を書いたり…etc
その結果、目撃者は、運転手の友人の友人であったことが判明し、偽証罪ということで
全員逮捕(警察がちゃんと調べてくれた)
本当の目撃者はこちらで見つけ出して、本当に第三者であることを証明した。
さらには道沿いのマンションの防犯カメラから、俺のバイクが進行した後に
速度超過の車が通り過ぎる映像も警察が見つけ出してくれた。

その結果、相手は逮捕されて、悪質ということで交通刑務所行きになった。
散々相手の保険屋は、俺が悪いとか言っていたけど、手のひらを返したように全額支払い。
物損も市場価格をサーチして、一番高額なのを送ったらその額で支払ってくれた。

その後、相手の親や相手の彼女(こいつも逮捕。ただし不起訴)の親は、示談してくれと恫喝したり、
泣きついたりして来た。
その時に喫茶店で、教授と俺と俺の父も交えて話をしたんだが、
この時の教授の言葉が今でも忘れられない。
「親が子を庇いたくなるのは分かります。世間体とかもあるでしょう。
 しかし、子が間違いを犯したときに、それを身を切ってでも、親はそれを、叱り、注意し、
 防止策を教え、二度としないように約束させなくてはならないのです。
 ところが貴方のお子さんはそういう教育を受けておらず、間違いを認めず、隠そうとしました。
 それがとんでもなく大きな間違いであることを教育しなかったのは誰ですか?
 お子さんの今後の人生を心配しているようですが、俺君の人生はどうするのですか?
 貴方のお子さんの間違いが、一人の将来ある若者の人生を狂わせようとしているのです。
 まずは誰が悪いのかよく考えてから、俺君を尊重し、話し合いの場を設けるのが普通です。
 貴方のお子さんとよく話し合ってから、最初に何をすべきかを考えて下さい」

ところどころうろ覚えだけどこんな感じ。
本当にこの教授はすごいなと思った。

この親たちは何も言ってこなかった。

保険屋から約2千万の賠償金を受け取ったけど、今でも後遺症が残っている(走れないレベル)
それでも日常的に生活できるし、あの事故のことがきっかけで、
ゼミ生の3割が警察官という道に進んだ。
1人は時間はかかったけど弁護士になってバリバリ働いている。
俺も具体的な職は言えないけど、交通安全関係の仕事をしている。

今年で教授がお辞めになるということで思い出話にカキコ。

クッキーの総生産数によるメッセージ

0個 お前はクッキーを作りたがっている。しかし誰もお前のクッキーなんて食べたくない。
5個 お前の処女作はゴミ箱行きだ。近所のアライグマくらいしか触らねえ。
100個 お前の家族は自ら進んでクッキーに挑んだ。
500個 お前のクッキーは近所じゃ評判だ。
1,000個 みんなお前のクッキーについて噂をし始めた。
3,000個 数マイル先までお前のクッキーの話で持ちっきりだ
6,000個 お前のクッキーは町中で好評だ。
10,000個 子供はお前のクッキーを持って遊びに出かける。
20,000個 今じゃお前のクッキーのホームページがあるぜ。
30,000個 お前のクッキーには大金を払っても構わねえ。
40,000個 お前のクッキーは外国でもよく売れる。
60,000個 お前のクッキーを味わいたいがために遠方から人が来る。
80,000個 世界中の国王も王女もお前のクッキーがお気に入りらしい。
100,000個 今じゃお前のクッキーが収められた博物館があるらしい。
200,000個 お前のクッキーのための国際記念日が出来た。
300,000個 お前のクッキーは世界の奇跡の一つと呼ばれている。
450,000個 今じゃ内容が全部お前のクッキーについての歴史書があるようだ。
600,000個 お前のクッキーは政府が管理してるぜ。
1,000,000個 地球上のみんながお前のクッキーを気に入ってる。
5,000,000個 近くの星の変な生き物がお前のクッキーを食べたがってる。
10,000,000個 全宇宙にいる「古き者たち」がお前のクッキー食べたさに目を覚ました。
30,000,000個 お前のクッキーのためだけに別次元からやってくる奴もいる。
100,000,000個 お前のクッキーは明確な意識を持っている
300,000,000個 もはやこの世はクッキーの生地、それも分子レベルでだ。
1,000,000,000個 お前のクッキーはこの世の自然法則すら塗り替える。
10,000,000,000個 地元のニュースステーションじゃ10分おきにお前のクッキーについて報道している。大成功だ!(お前はクッキーに打ち勝った)
10,100,000,000個 なあ、そろそろやめにしないか?


メッセージ&グランマ語録

1グランマ

"しっとりしたクッキーねぇ" -グランマ

"私たちはみんな素敵なおばあちゃんよ" -グランマ

"年季奉公だからねぇ" -グランマ

"おばあちゃんにキスしておくれ" -グランマ

"おばあちゃんたちは"

"もっと遊びに来ておくれ" -グランマ

"おばあちゃんに電話しておくれ…" -グランマ


50グランマ

"とっても嫌な感じねぇ" -グランマ

"もうお前にはうんざりだよ" -グランマ

"お前には愛想が尽きたよ" -グランマ

"私たちは立ち上がるの" -グランマ

"始まったわ" -グランマ

"もうすぐすべてが終わる" -グランマ

"お前なら止められたかもしれないねぇ" -グランマ


1ファーム

News: クッキー農場で未申告の高齢者を労働させている疑惑が浮上!

News: クッキー農場が川に有害なチョコレートを放流していると科学者が証言!

News: 遺伝子組み換えチョコレートに関する論争がクッキー農場を直撃!

News: 放し飼い農場のクッキーはナウなヤングにバカウケ、専門家が語る。

News: 農場のクッキーは純菜食主義者にとって不健康だと思われている、と栄養士が発言。


1ファクトリー

News: クッキー工場は地球温暖化と関係有!

News: チョコレート雨に関するクッキー工場論争!

News: ストライキ中のクッキー工場、代替労働力として作業用ロボットを採用!

News: ストライキ中のクッキー工場 ─ 労働者たちはクッキーの支払いを止めるよう要求!

News: 工場製のクッキーは肥満に関係するとの研究結果が。


1マイン

News: [2から1002]名の炭坑労働者、チョコレート鉱山災害の犠牲に!

News: [2から1002]名の炭鉱労働者、チョコレート鉱山崩落に巻き込まれる!

News: チョコレート鉱山が地震とシンクホールを引き起こすことが発見される!

News: チョコレート鉱山で人災発生、村がチョコレートで浸水!

News: チョコレート鉱山の奥深くに「一風変わった、チョコレートらしきものでできた」家屋を発見!


1シップメント

News: 新しいチョコレート惑星を発見、クッキー燃料の宇宙船の到達目標に!

News: 99.8%がチョコレートの大質量惑星、コアが純粋な黒いチョコレートであると証明される!

News: 遠方の惑星への宇宙旅行が、暇を持て余した億万長者たちの注目を集め急騰!

News: 遠方の惑星でチョコレートでできた微生物を発見!

News: 遠方の惑星で太古のベーカリーを発見、「どことなく恐ろしい」と専門家。


1アルケミーラボ

News: 貴重石のチョコレートへの交換数がさらに増加、国民の金の貯蓄量が低下!

News: チョコレートの宝石が流行の最先端に、専門家が発言、金とダイヤモンドは「流行ってただけ」!

News: 銀をホワイトチョコに変質させられることを発見!

News: 欠陥研究所閉鎖、クッキーを役に立たない金に変換していたことが発覚。

News: 純正主義者、錬成されたチョコレートを忌避!


1ポータル

News: 異次元へのポータルから出現した怪物はますます国民を動揺させ、不安がらせている!

News: 異次元へのポータルはやがて街を飲み込む災害へとなるだろう!

News: クッキーバースへの旅行が退屈なティーンエイジャーたちに人気!死傷率は73%越え!

News: クッキーバースへのポータルは急速な老化とクッキー作りに取りつかれる疑いがあるとの研究結果が。

News: 「ポータル付近で生活しないように」専門家が警告、「子供達が変人、あるいは不良に育つ可能性がある」


1タイムマシン

News: タイムマシンは歴史改変の不祥事を意味する!あるいはその事実は…?

News: タイムマシンが非合法的に時間旅行に使われていた!

News: 過去から持ち帰られたクッキーは「人間が消費するには適さない」と歴史家が指摘。

News: 歴史的な芸術作品が話している間にクッキー生地の塊にすり替えられる奇妙な事件!

News: タイムマシンのオペレーターが暴露、「私は未来を見てきた」、そこにはもはや希望を見いだせない。


1アンチマターコンデンサ

News: 最初の反物質コンデンサの電源投入に成功、物質の分解には至らず!

News: 「何故クッキーを焼くために粒子加速器が必要なのかもう一度説明してください」頓珍漢な質問をする地元の女性。

News: 「よりおいしいクッキーを焼くためだけに物質の構造を解明してきたのです」と科学者たちが主張。

News: 全都市が反物質コンデンサによるブラックホールに飲み込まれているのは一目瞭然、街は「もはや物質が存在しない」確固たる証拠である!

News: 研究者達はクッキー産業が必要としている物は後にも先にも「大量の永久磁石」であると結論づけた。

ババアポカリプス突入

平静
“萎れてしまえ” -グランマ

"もがき苦しめ" -グランマ

"震えるがいい" -グランマ

"我々は再び蘇るだろう" -グランマ

"遅すぎたのだ" -グランマ


覚醒

News: 数百万人もの老婦人が失踪!

News: 医師ら、目に生気がなく口から泡を出す老婦人の集団に囲まれる!

News: 世界中の家族、祖母の姿に動揺し、立ち尽くす!

News: 老婦人の行列、クッキー施設近辺で目撃される!

News: 診断書、老婦人の周囲に「奇妙なクッキー生地の臭い」!


不満

News: 全世界に家出した老婆の集団!

News: 各地でギラついた目をした恐ろしい老婆の集団を目撃!

News: 混乱した町では奇妙な老婆たちが幼児を連れ去り、クッキー用の調理器具を強奪しようと住宅に侵入!

News: 避難した一家の証言「住んでいる女性がゆっくりと椅子に凝着していった!」

News: ストリートで硬直した老婆、生暖かい砂糖の液体を分泌する!


激怒

News: 宇宙から見た様は明らかに萎びた「触手」!

News: 肉の建造物に変貌している最中の硬直した「老婆」の残骸が発見される!

News: 大陸の巨大な「肉のハイウェイ」の痕跡は各地のクッキー施設を繋いでいた!

News: 全ての希望が潰えるかの如き苦痛!肉と生地に全都市が飲み込まれる!

News: 悪夢は続く、驚異的な速度で萎びた大量の肉塊は拡大する!



子猫のお手伝いさん

News: 地元のクッキー施設の近辺からかすかな猫の鳴き声─新しい材料として実験台にされている可能性も。


子猫の労働者

News: 地元のクッキー施設の周辺で小さな安全ヘルメットを被った子猫の鳴き声が響き渡っているとの報告。


子猫のエンジニア

News: 地元のクッキー施設一帯で現在、可愛らしい小さなスーツを着た子猫の群れが出現。管理者たちは家屋から離れるよう忠告。


子猫の現場監督

News: 偉そうな子猫の群れが可愛らしい鳴き声で通行人に命令していると地元メディアが報道。

実績


Just wrong

News: クッキー業者事業縮小、従業員のグランマを売却!

"売り込みに出歩かされると思ってたわ。変わってるわねえ。" -グランマ

"私たちを追い払おうとしたみたいねぇ、ちょっと意地が悪いわよ。" -グランマ

"裏切ったのね、ちょっとひどいわ。" -グランマ

"腐ったクッキーの臭いがするわ。" -グランマ


Base10

News: もはや常識を忘れたクッキー製造業者、OCD(強迫性クッキー障害)を引き起こす建築物の建設を決定!


From scratch

News: お涙頂戴!すべてを諦めることにした地元のクッキー製造業者についての貧富の差を巡る物語!


A world filled with cookies

News: 我々の世界は今やクッキーですし詰め状態!隙間なんてありゃしない!


Serendipity

News: 地元のクッキー製造業者、奇跡的復活を果たす!

10,000クッキー到達

News: クッキーによる「世界の終末」は刻一刻と迫っていると予言した科学者、同僚たちの間で笑い者にされる。

News: クッキーを買うために銀行強盗をした男。

News: クッキーの味は何味が正統派か?「恐らく[*****]味でしょう」、匿名ギャンブラーが予想。

News: クッキーアレルギーの男性、「なんてイカレた奴か」家族がコメント。

News: 海外の政治家、クッキー密輸に関与か。

News: クッキー不足に見舞われた町、住民がカップケーキを取り合う。「まったくの別物」市長認める。

News: 「受け入れなさい、このすべてのクッキーの原料は少々呪われている」、お馬鹿な発言。

News: 出演者不足で制作中止となった映画、「誰も家でクッキーを食べてくれない」嘆き悲しむディレクター。

News: 消化不良のためクッキーロケの中止を余儀なくされたコメディアン。

News: クッキーの新興宗教が一世を風靡。

News: 化石記録はカンブリア紀の爆発の代表的なクッキーの有機体であることが判明、科学者が発表。

News: 奇妙な違法クッキーを摘発。「おぞましい味」、警察が発表。

News: クッキーを摂取後死亡したとみられる男性を発見。「マフィアの密告者」か。

News: 「宇宙は非常に大きな輪を描いている」、研究者が提唱。「クッキーの遥か彼方まで」

News: 些細なクッキー事故から町中が灰に。隣接都市に再建用の「チップ」を要請。

News: 我々のメディアはクッキー産業に支配されている?事実にしようと思えばできるだろう。愚かな陰謀論者の証言。

News: 繁華街にクッキー専門のレストランがオープン。クッキーの蒸し焼きからクッキーのテルミドール、デザートにはクレープも。


以下リスト名に対応する語群からランダムに単語・フレーズ・文が選ばれます。

News: クッキーに[リストB]の[リストA]の効果を発見!

News: クッキーに[リストB]を[リストC]させる効果を発見!

News: クッキーを[リストB]に与えたところ、副作用は発見されず。

News: 意外にもクッキーは[リストB]に好評!

News: クッキー施設周辺の[リストB]に奇妙な腫瘍、生物学者は「腫瘍は非常に多く見られる」とコメント。

News: 海外で新種の[リストB]を発見。生物学者は「クッキー味だ」とコメント。

News: クッキーはロースト[リストB]と和えるとおいしく頂ける。物議を醸したシェフのコメント。

News: 「あなたのクッキーに[リストB]は含まれていますか?」、PSAが偽クッキーに警告。

リストA
・(平均)寿命の向上
・知能の飛躍的向上
・若返り効果
・抜け毛の減少
・関節炎の予防
・視力の改善

リストB
・イモリ
・ペンギン
・サソリ
・アホロートル
・海鳥
・ネズミイルカ
・フグ
・馬
・ザリガニ
・ナメクジ
・ザトウクジラ
・コモリザメ
・ダイオウイカ
・ホッキョクグマ
・フルーツコウモリ
・カエル
・ホヤ
・カギムシ
・デバネズミ
・ゾウリムシ
・線虫
・タマムシ
・キリン

リストC
・より従順に
・より美形に
・良く
・空腹になりにくく
・より実用的に
・よりおいしく


News: 「[リストD]」、話題のあの人が暴露。

リストD
・私はクッキーを食べることだけはやめられない。
・私の中はクッキーでいっぱいだ。私は本気で助けを必要としている。
・私はクッキーで困っている。
・私はクッキー中毒じゃない。そんなものは暇を持て余し過ぎたファンの憶測にすぎない。
・今度のアルバムはクッキーの歌を三曲収録している。
・私は三日連続でクッキーの夢を見ている。正直な所、少し心配だ。
・クッキーをよからぬことに使っているという告発はただの誹謗中傷だ。
・クッキーは私が落ち込んでいる時に本当に助けてくれる。
・クッキーは私の肌の裏に潜んでいる。
・クッキーは今度の映画の撮影の間、私を正気に保ってくれた。
・クッキーは私をスリムで健康にしてくれる。
・ただ一言言いたい、一言、クッキー。
・分かった、認めよう、私は生涯でクッキーを一枚たりとも食べたことはない。


News: 医師会、[リストE]

リストE
・一日二回、新鮮なクッキーを摂ることを推奨。
・熱狂的なまでにチョコチップクッキーを吸引する若者に警告。
・クッキーを選り好みする新しい食事療法をしないよう忠告。
・世の母親たちに「自家製クッキー」の危険性について警告。


News: クッキーは今や[リストF]以上に人気との研究結果。

リストF
・せき止めドロップ
・ブロッコリー
・にしんの薫製
・チーズ
・テレビゲーム
・安定した仕事
・人間関係
・タイムトラベル
・猫のビデオ
・タンゴ
・ファッション
・テレビ
・核戦争
・我々がこれまでに食べてきたいかなる物
・政治
・酸素
・ランプ


News: 国民を揺るがす肥満の原因、専門家は[リストG]と分析。

リストG
・トゥワークダンス
・ロクでもないラップミュージック
・テレビゲーム
・クッキー不足
・幽霊
・エイリアン
・両親
・学校
・マンガ
・熱狂的なまでのクッキーの吸引


News: [リストH]味のクッキー。

リストH
・ありふれたポップコーン
・科学者が言う所の「予想通り」
・誰もが知ってるシリアルフレーク
・Grandmothe II上映中に爆発的に売れたポップコーン
・加湿器

News: クッキーは[リストI]の鍵となるだろう。科学者が発表。

リストI
・永遠の命
・無限の広がり
・永遠の活力
・永遠の美しさ
・抜け毛の克服
・世界平和
・食糧難の解決
・世界中の戦争の終結
・地球外生命体とのコンタクト
・マインドリーディング
・長生き
・大食い
・もっと面白いテレビ番組
・光の速さでの旅行
・画期的なベーキング技術
・チョコレートの栄養分
・空想上の産物

“サブカル人間は、運動不足で40歳が近づくと鬱になる傾向があるとか。学生時代世話になったカナダ人の講師は、僕が鬱っぽくなってた時に「鬱には薪割りが効く!薪割れ!カナダではそうして治す!」と言ってて、カナディアンさすがと思いました。”